✅ 田舎・地方でマッチングアプリ ホテル打診
田舎・地方でマッチングアプリを使っている人なら分かると思うんですが、
ホテルがアポの店からやたら遠い という問題は本当に深刻です。
基本は車移動になるので、
ホテルに行くためには相手の女性を自分の車に乗せる必要がある。
都会のように「1軒目→徒歩でホテル」というパターンはまず不可能です。
SNSでよく見る
- 1軒目出たあと、そのまま雰囲気でホテル
- 2軒目出て手を繋いでホテルへIN
こういったノウハウは 地方だと地理的に使えません。
ほとんどのケースが
- ホテルは僻地
- 店とは距離がある
- お互い車で集合
です。
そして体の関係を持つ前に告白しても上手くいきにくい という側面があります。
なぜなら「付き合ってください お願いします」 と言った時点でこちら側が完全に格下認定されてしまうからです 女性は本能的に自分よりも優秀な遺伝子を求めています。
だからこそ、
距離を縮めて、お互いが自然に次のステップに進める空気を作ることが大事
という話です。
① 1軒目:恋愛話で距離を縮める
まず1軒目では、恋愛観や価値観の話を深掘りすると、お互い距離が一気に縮まります。
軽くドキッとする話も混ぜながら、雰囲気が良くなったところでお店を出る。
② 2軒目は“徒歩で行ける場所”が絶対条件
地方アポで一番重要なのが
1軒目 → 2軒目が徒歩で行ける距離
という点です。
1軒目がご飯屋なら、2軒目はデザート屋やカフェがベスト。
車移動だと一旦距離が戻ってしまうので“歩き”が本当に大事。
歩いてる最中、
自然に手を繋げるタイミングが生まれやすいです。
「いきなり車でどっか行かない?」
と言うと警戒されることがあるので、
徒歩の時間で距離を縮めるほうが安全でスムーズ。
③ 2軒目で“未来の話”を入れて雰囲気づくり
2軒目では食べつつ、
- 「今度○○行こうね」
- 「次はこんなの一緒にやりたい」
などの未来の話をすると、相手は安心しやすい。
④ 2軒目後の流れが最重要
2軒目を出たら、自然にこう言う。
「時間大丈夫なら、もうちょっとゆっくり話したい」
これが一番スムーズ。
行き先を曖昧に誘導するのではなく、
“ゆっくり話すために移動する”という正当な理由 があると、相手も警戒しにくい。
車に乗せる際は、
「近くに落ち着けるとこあるから」
くらいで十分。
移動は15分以内を目安にすると、違和感が出にくい。
絶対にやってはだめなのは 「ホテル行かない?」って聞くことです 女性は責任をとりたくないという本能があります。
⑤ ホテル前でグダが起きた時の対処
この辺はSNSに沢山情報載ってますが、僕がよく使ってるのはこれです
まだ会ったばかり→マッチングアプリでの出会いって、常に周りにライバルたちがいる状況、〇〇ちゃんのことほんとにいいなと思ったからこそ早く関係を進めたいと思ってる
付き合ってない→お互いに気持ちさえあれば問題ない
この時は なるべく説得に入らないこと がめちゃくちゃ大事。
議論にしないことが最重要。
理想は、
「お互いもっと仲良くなれるやん」
くらいの柔らかい一言で流すこと。
