マッチングアプリの裏側と地獄リスクまとめ|本気で命を守るために知っておけ
マッチングアプリは便利だ。
しかし同時に、人生を壊すレベルの地獄に落ちる危険も潜んでいる。
この記事では、実際に起きた“シャレにならないトラブル例”をもとに、
絶対に知っておくべきポイントをまとめる。
※ここで挙げる対策をしても100%安全というわけではない。
相手と自分の安全を守るための「最低限のライン」だと思ってほしい。
1. お店は必ずこちらが選ぶ ── ぼったくりバーの洗練された罠
女の子指定の店に行った結果──
待っていたのは料金3倍のぼったくりバー。
・席に着いた瞬間にチャージ
・呼んでいないシャンパン
・怪しい黒服が後ろに立つ
SNSでも報告多数。
「相手が店を指定→高額請求」 は典型的なトラブルパターンだ。
👉 対策:お店は必ずこちらが選ぶ。
誰でも知っているチェーン店・大通りの店を使う。
2. 次に怖いのが“美人局”。これは洒落にならない
これは実際にあった話だ。
知り合いの男性が、アプリで出会った女の子とホテルへ。
出た瞬間、その子が突然泣き出し、近くの警察に訴え──
人生がひっくり返った。
さらに示談金〇〇万円クラスの請求。
(実際に500万円請求されたケースもある)
美人局はプロだ。演技も慣れている。
あなたの人生は、
「相手の一言」で完全に詰む。
3. 未成年だった場合、こちらが100%負ける世界
相手が未成年だった場合──
どれだけ言い訳しても無駄。
- 相手が「成人だと言った」と主張 → 何の意味もない
- 飲酒やホテルは完全アウト
- 人生終了レベルの責任がこちらに降ってくる
知らなかったでは済まない世界 だ。
👉 疑わしいなら、身分証を見せてもらう、ボイレコに証拠の音声を取っておく。
などの対策をしておきましょう
4. 酔っている相手とはホテルに行かない
酔っている状態は、
誤解・トラブル・危険の温床だ。
私はいつも昼アポ・ノンアルでしか会いません
5. ホテルに入る瞬間が一番危険な時間帯
ホテルに入るときは
変な誤解・ねじれが起きやすい。
- 手をつないで入る
- 相手が不安そうなのに強行する
- 流れで押し切る
こうした行為は、
のちのち“最悪の解釈”をされる可能性がある。
👉 少しでも躊躇いや違和感が見えたら、そこで終了。
まずホテルに入るときは絶対に手を繋いで入らないこと
タッチパネルを女の子に押させる
僕はこれずっとやってます。
同意があったとみなされやすいからです。
★まとめ:マッチングアプリは楽しいが、同時に人生を壊す危険がある
基本的にボイスレコーダーは必須です。
大事なのは
“疑わしいなら絶対に進まない”
これだけだ。
少しでも危険を感じたら、
その場で引く。
これが一番の自己防衛になる。
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